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中国はこれからの方がやばいなあ

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日本のメディアでは、中国ではウィルスでが沈静化してきた!なんて、ウィルスの専門家が言っています。

いえいえ、そんなはずがないって多くのひとは思っているのではないでしょうか?

WHO発表の中国の感染数、死亡者数まったく信用になりませんもの。

まあ、百歩ゆずって中国で沈静化していったとしましょう。

でも問題は山積。

①欧米の国々がこのまま「中国さん、災難だったね、お互い様だね」で終わらせるとは思えません。

必ず、何らかの報復にでるのではないでしょうか?経済的に報復する事は十分に考えられます。それどころか武力衝突も可能性大です。

数日前、北京駐在米国大使が、在中アメリカ人に対して、最後通告の緊急帰国命令をだしたとのこと。これは、今帰ってこなかったら、何があっても責任はとれんぞ!ということらしいです。中国の態度次第では戦争もありだって。

「またまたーそんなわけないじゃん」って日本人は思うかもしれませんが、アメリカという国は建国以来90%以上の年月戦争を続けてきた国なわけで。

それから、戦争が起こった時の方が大統領の再選率は高いのだとか。おーーーいトランプさんよーー

②砂漠とびバッタがとうとう中国に。こんな時に、作物をすべて枯らしてしまうバッタの大群2000億匹がくるなんて。アフリカのどこかの国はこのバッタの件で非常事態宣言を出しましたよね。

③ハンタウィルス発生。ネズミなどを介して感染するハンタウィルスに人が感染し、とうとう死人が出ている様子。早い人だと、感染して3時間死んだ人もいるのだとか。恐ろしい。

④三峡ダム 世界三大ダムの三峡ダムが変形しヒビがはいり、いつ倒壊してもいいくらい危険な状況らしい。今の状態で倒壊すれば、多数の死者はまちがいないでしょうし、その後疫病がまん延する事になってしまいます。

⑤人民元が紙切れに。世界中を不幸のどん底に陥れた中国の貨幣がドルやユーロとの取引が不可能になる可能性も。

まだまだあるのでしょうが、考えるだけで恐ろしいですね。

ブログを書きはじめて10年以上経ちました。プライベートな事や歯科治療・地域の話題など、書いた当時は一般的だった内容や表現が今では適切ではないものもございます。過去の記事をご覧になる際は予めご了承ください。