院長のブログ

昨夜チャンネルをかえるとT-BOLANというバンドにいた森友さんの映像がながれていました。

『復活』ということでアンビリーバボーという番組の1コーナーになったのですが、ほぼ終了時間間近だったので、内容はわからず・・・。

 

T-BOLANというバンドは90年代一大旋風を巻き起こした伝説のバンド。いまの30歳~50歳くらいの方でファンだった方も多いのではないでしょうか。ここ桜町は、30代40代の方が多い新興住宅地ですからよくご存じですよね。

亀田兄弟は彼の大ファンらしいですが、これは亀田パパの影響でしょうね。T-BOLANというバンドは、やんちゃな若者にも絶大な人気がありましたから・・・。

亀田興毅のタイトル戦、国歌斉唱のときに森友さんがうたったのを久しぶりにみて「どうしちゃったんだろう、なんか痛々しいなあ」とせつない気持ちになりました。

 

ウチのの嫁もかつてすごく好きだったらしく、ライブもいったのだそう・・・。一番前で見たんだって。(汗)

・・・・で「あーー、アンビリーバボー見たかった!」と食器を洗いながらつぶやいていました。

私は洋楽ファンだったのでまあ「懐かしい」という程度。

・・・・で映像を探したらありました。昨日見逃したかたはどうぞ!↓ 

http://www.youtube.com/watch?v=f2wsDC6y5Kk

(私の思う)T-BOLANの最大の功績・・・それまで方言だった「うざったい」という言葉を歌にして共通語にしたこと。いまは幼稚園生までもが使う「うざい」という言葉。彼らが広めたんですねーーー。まっいい言葉とはいえませんけどね(笑)

 

私がすごいと思ったのは森友さんより、小山薫堂さん。天草のお寿司の話で前のせましたね。『おくりびと』の脚本家。

航空会社のお友達Eさんが小山さんと結婚したいといってまして、それがきっかけで小山さんのことを私がしるきっかけになったんです。やっぱすごい、この人。

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