院長のブログ

「おっぱいが、おっきいねー!」

 

テレビをみていた3歳8か月の息子が突然いった。

 

一瞬 びくっとした私。

彼にとって 「うんち」とか、「おしり」とか、「おちん〇ん」とかいう言葉が、最近の笑いのつぼのようだ。

きっと幼稚園でお友達から情報収集しているのであろう。困ったものだ。

 

クレヨンしんちゃんを子供にみせたくないという親の気持ちがよくわかる。

 

地球上のほとんどの生物に オス、メスという2種類がいてその2種類の存在意義と、違いを 3歳8か月の彼がどこまで理解しているのかわからない。

幼稚園でも男の子と 女の子がいてそれぞれ違うことをわかっているのだろうか。

 

もしわかっているとしても、どうやって見分けているのか私にはわからない。

声の高さ?

髪の長さ?

雰囲気?

それとも・・・。

 

 

テレビをみていて息子が発した言葉。

「おっぱいがおおきいねー」

 

「このひとたちみんな、おっぱいがおおきいねー」

 

 

うん、君の言っていることはただしい。

別のことを想像していたパパの心が汚れているのだ。

 

そのまままっすぐ素直に育ってほしい。↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たしかにおおきいねーーー

 

aaadfuf aaasq aafhuj

 

 

 

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